食事も終わり、まだ時間も13時
私「○○さん、まだすぐには車に乗れないですね」
女「そうですね、どこかで覚まさないといけませんね」
ちょっと、○○さんもいい気分になっているようで
大胆にも手を組んできました
私も彼女の胸に手が当たって
私「ごめんね、でもスタイルもいいですね」
女「若くないですから、脱いだら見られたもんじゃないです・・」
私「ちょっと休憩しませんか?」
女「う〜ん、□□さんにお任せします」
それではとこれまた近くのラブホに車に乗って直行です
ここまでくると、人妻はすでにエッチモードになってきて
エレベータではベタベタとくっ付いてきました
それではと抱き寄せてキスをし、舌を絡ませます
部屋に入ると、彼女がスーツの上着を脱がせてくれました
そんな彼女を見ていて我慢できず、ギュッと抱きしめます
すると、彼女の手はズボンの上からあそこを触ってきました
女「大きい・・」
私「○○さん、もっと大きくしてくれるかな〜」
女「うん」
すぐにズボン、パンツを下ろし大きくなった息子をパクッとくわえ、
いやらしくぺろぺろとフェラを始めました
続く
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